三宅おじさんって知ってますか?
三宅邦夫先生です!
それに、わらべ歌の山崎治美先生もきてくださいました♪
三宅先生は全国的に有名だとは思いますが、こどもの喜ぶ遊びをた〜くさん考え全国を周って見える方です。
大正生まれで若い頃は戦争の兵隊さんだったという三宅おじさんは87歳だそうですが、とてもパワフルでお若い。
毎日どこかでお話をされているそうです。
今日は子どもたちの幼稚園にはるばる来てくださいました。感激です。
子どもの遊びは、かあさんはと〜っても興味があるので少しは自信を持っていたのですが、
やはり欠けていてかあさんでは補いきれないものに気づかされました。
それは、伝承。
核家族なので、かあさんの知っていること、小さい頃やった遊び、子どもの遊び書で学んだことを精一杯盛り込んできたつもりでしたが、おじいちゃん・おばあちゃんのいる家庭には及びません(+_+)
お年よりに教わることはたくさんありますよね。
それを子どもたちにも伝えていって欲しいと三宅おじさんは言っておられました。
今までかあさん一人がいろいろ本を抱え込み、得た知識でいい遊び、おもちゃ、遊び場を子どもたちに伝えていた感がすごくありましたが、
今回のお話でたくさんの人にかかわり、いろんな方のお話を聞き、幅広〜く楽にやっていけたらなと思いました。
子育ては親育て。
深いわぁ〜
三宅先生出版の本
◎子どもの生きる力を育てる楽しい42の遊び(最新作)
山崎治美先生出版の本
◎山崎治美の楽しいわらべうたあそび集(山崎先生最新作CD付)
◎楽しい指あそび・手あそび160
◎思いっきり笑える頭と体のゲーム&遊び集
山崎先生との共作もたくさんあります♪
楽天・・・「
軟式テニスの試合を見るのは久しぶり。
昔やっていたことがあったのでルールはなんとなく覚えていましたが、TVで見るのも硬式なので、
室内での軟式の試合はボールがあまり弾まず、新鮮でした。
丸1日試合を見ているのも大変でしたが、
テニスの運動量って スゴイ!!
相当なモンですねぇ。
かあさんはここ10年以上は 運動全くしていないので。。。
少し運動したくなりましたヨ。
でもまずはウォーキングかな?
クール冷蔵便でどか〜んと送られて来た餃子たち。 ようこそ〜!!
その数なんと 12個入り×6袋♪
水餃子3袋・肉餃子・えび餃子・しそ餃子各1袋!!
紀文さんありがとうございました。
大食い家族の我が家はいつも餃子は手作りするのですが、今回は心おきなく思いっきり食べることができました\(~o~)/ (日を分けていただきました)
久々に市販の商品を食べた感想ですが・・・・
おいしい〜☆
プリップリのえび餃子、食感たまらなく良かったです!えびも大きめ☆子どもたちに大人気!
しそ餃子の「しそ」の風味そのまま残っていて、とても美味しかったです。かあさんの一番のお気に入りでした!
肉餃子はまだ食べていませんので感想がかけません。悪しからず。
そして・・・水餃子

これは作り方に驚きました。
沸騰したお湯にいれて3分待つだけ というカップラーメンのような手軽さ!!
つるんとした食感にゆずタレ。とても合いましたし、ヘルシーでした(~o~)
今回この水餃子は3袋頂いて本当に助かりました。
っというのも、先日の記事で書きました通り、長男がヘルパンギーナになっていたため、ごはん、おかず等なかなか食べれなかったのですが、この水餃子はつるんといけてしまうので、たくさん食べれたので久々にたんぱく質も摂れ、かあさんは紀文さんに感謝感謝でした<(_ _)>
小さなお子様も食べやすくいいかも知れませんね。ママの調理時間の心配もいらないですし・・
只今、紀文さん では「第5弾のモニターキャンペーン」はじまりました。
今回は4品セットモニターです。
水餃子もはいっていますので、食べてみたい方は応募してみてくださいね(^o^)/
幼稚園から帰った後に39度。
きっと園でも我慢してたんだろうな〜。
いつもは様子を見てから病院に行くのですが、今回はすぐさま病院へ。
夏風邪かな?とのことだったのですが、
熱がさがっても喉の痛みは増すばかりのようで、再度病院に行ってきました。
今日は大雨もいいところ。雷は鳴るはこれでもかとザアザアと降る雨の中の病院。
この天気が見方?してか、小児科はガラ空き〜☆
診断の結果は・・・
ヘルパンギーナ
長男、初の病名に一瞬驚きましたが、確か保育士の勉強してた時にでてきたヤツ・・・
なんだっけ。。なんだっけ。。。 wwwww・・・思い出せず(+_+)
「小児保健」の本を出してきて調べてみると
喉に水泡ができるものらしく、潜伏期間は2〜5日。
熱の出る3日前に次男の咳止めのくすりもらいにいった時に病院でもらってきてしまった可能性大!
水泡も3つくらいできていたようで、最近の長男は食事の度に泣いてしまうほど飲み込むのが辛そうでフルーツやアイスだけはバクバク食べていたので、やはりヘルパンギーナの痛さ恐ろしき。
こうしてまた一つ病名を確認しながら覚えていく母なのでありました(^^ゞ
お友達のおうちはとってもたくさんの田んぼがあって、2日かかって田植えをするとのことだったので、見学に行ってきました。
お米が大好きな子どもたちもこの日をと〜ても楽しみ☆にしていましたが、なんせ箱入り息子たちだもので、感動も大きい。
田植え機をずっと目で追いかけていました。
長男が田植え機に乗せてもらった時思わずカメラ取りにおともだちの家に戻りましたヨ!
田んぼの中からザリガニがでてきたのにも驚いたのですが、カエルはみどりだと思っていたかあさんには衝撃でした!!
田んぼのカエルは泥と見分けがつかないくらいの茶色です!!
知ってる人には何でもないことなんでしょうが、驚きでした。
小さい頃の経験はとっても大事なんだなと実感した一日でした☆
かあさんはママ友とも浅く広くさっぱりと楽しく付き合いたい方なのですが、子どもの問題となるとそうそううまくはいきません。。。
かあさんは、悪いことは悪い!と白黒はっきりさせたいタイプ。
人間関係においてあいまいも必要なんですよね(^^ゞ
分かっているのですが、つい、注意してしまい大事になってしまうこともチラホラ。
時代は変わり、正しいことをしても非難され、逆ギレされることを嫌煙し、だまったまま(見て見ぬふり?)をしている方もかなり多いです。
それがこの時代のスマートな切り抜け方かも知れません。
でも、危険なことは危険。言っていけないこと、やってはいけないことは他人の子であってもしっかり教えてあげたいと思うかあさんは やはりおせっかいなのでしょうか?・・・
親が近くにいてみている範ちゅうはかあさんももちろん何も言いません。
しかし、それ以外で明らかに危険なことをしていたら注意します。
もし自分の子どもたちが危険なことをしていたら近くにいる人は注意して欲しいと思います。
しかしそれをすると、「すごいね。できないわ〜」というママ友がいます。
よくやるわ。という視線もバンバン感じます。
聞くと後が怖いからとの事。
自分の子はもちろん大事なので守ります。
でも、それ以外でもいじめられている子にはヘルプをだしたり、危険な事をしている子は大切な命なので守ってあげたいという気持ちです。
母として保育士として人間としての気持ち です。
何かが起こってからでは遅いから。
でも、場合によっては子どもの問題は親は首をつっこまず子ども同士で解決した方がうまくいきます。
子どもが成長するにつれての難しい課題です。
決してモンスターペアレンツにはなりたくない。と思っていますから。









