かあさんはママ友とも浅く広くさっぱりと楽しく付き合いたい方なのですが、子どもの問題となるとそうそううまくはいきません。。。
かあさんは、悪いことは悪い!と白黒はっきりさせたいタイプ。
人間関係においてあいまいも必要なんですよね(^^ゞ
分かっているのですが、つい、注意してしまい大事になってしまうこともチラホラ。
時代は変わり、正しいことをしても非難され、逆ギレされることを嫌煙し、だまったまま(見て見ぬふり?)をしている方もかなり多いです。
それがこの時代のスマートな切り抜け方かも知れません。
でも、危険なことは危険。言っていけないこと、やってはいけないことは他人の子であってもしっかり教えてあげたいと思うかあさんは やはりおせっかいなのでしょうか?・・・
親が近くにいてみている範ちゅうはかあさんももちろん何も言いません。
しかし、それ以外で明らかに危険なことをしていたら注意します。
もし自分の子どもたちが危険なことをしていたら近くにいる人は注意して欲しいと思います。
しかしそれをすると、「すごいね。できないわ〜」というママ友がいます。
よくやるわ。という視線もバンバン感じます。
聞くと後が怖いからとの事。
自分の子はもちろん大事なので守ります。
でも、それ以外でもいじめられている子にはヘルプをだしたり、危険な事をしている子は大切な命なので守ってあげたいという気持ちです。
母として保育士として人間としての気持ち です。
何かが起こってからでは遅いから。
でも、場合によっては子どもの問題は親は首をつっこまず子ども同士で解決した方がうまくいきます。
子どもが成長するにつれての難しい課題です。
決してモンスターペアレンツにはなりたくない。と思っていますから。
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